株式会社ORES 大阪・近畿の看板制作

AIで作ったその画像、看板にできます。

AIで作ったその画像、看板にできます。画像を送るだけでOK。サイズ・素材が分からなくても大丈夫。壁面・ガラス・スタンドなど対応イメージ
AI画像を送って相談する(無料) →

「この画像で作れる?」だけでもOK。まずは1枚送ってください。

AI画像から看板にするまで

ツールで判定するのではなく、看板屋が判断して実物まで持っていきます。

  1. 1AI画像を送る
  2. 2看板に使えるか確認
  3. 3必要なら解像度・比率・文字・レイアウトを調整
  4. 4看板用データ作成
  5. 5製作
  6. 6必要なら現地施工

こんな看板にできます

サイズや素材が分からなくても大丈夫です。設置場所の写真を送っていただければ、作り方から提案します。

施工例を見る →

AI画像についての注意点

よくある整えポイント

ORESの価値は「高解像度化ツール」ではなく、この画像が、この看板なら使えるかを判断し、実物まで持っていくことです。

まずはAI画像を1枚送る

ChatGPT・Midjourney・Geminiなどで作った画像を送ってください。解像度や入稿データが分からなくても大丈夫です。

サイズ・素材・予算が分からなくても、そのままで大丈夫です。 必須はお名前・連絡先・AI画像だけ。あとは空欄で送ってください。
メールか電話、どちらかあればOKです
できるだけ大きいサイズで。JPG / PNG / PDF

送信先:orescontact@gmail.com。内容確認後に折り返します。

よくある質問

Q. AIで作った画像を、そのまま看板にできますか?
A. 使える場合も、整えが必要な場合もあります。見る距離やサイズで必要な解像度は変わります。画像を見て判断し、必要なら整えて製作します。
Q. サイズや素材が分からなくても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。設置場所の写真があれば、そこから提案します。
Q. 自動の画像チェックツールはありますか?
A. ありません。看板屋が見て判断し、製作・施工まで一気に進めます。丸投げ向けです。

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